¥4,800
1、胡椒だけ、10年前と同じではないですか?
鶏は産地や部位を選ぶ。
漬け込みは配合を調整する。
揚げ方は、日々鍛錬を積む。
しかし、胡椒はどうでしょうか。
大量生産の一般的な胡椒のまま、一度も再検討されていない唐揚げ店がほとんどです。
胡椒は、味を足すものではなく、香りを整理し、旨みを引き出し、後味を締める“大切な工程”です。
それを“単一粒度”、“単一素材”に任せたままでいいのでしょうか。
私達ヒトフリが「唐揚げ胡椒」を開発したのは、そんな背景です。
2、唐揚げは、胡椒の設計で完成する。
一般的な胡椒でも、確かに香りは立ちます。
しかし粒度が均一では、時間差やリズムは生まれません。
ヒトフリ 唐揚げ胡椒は、
粗・中・細のそれぞれ粒度比率を緻密に設計しています。
またブラックペッパー、ホワイトペッパーの他に、油の重さを整理し、後味を軽くする素材(コリアンダー、山椒)もごく微量に配合しています。
素材の配合比率 粒度の配合比率
無限の組み合わせの中から、
・鶏脂の重さを引き締める
・衣の香ばしさを整理する
・下味の旨みと後味をつなぐ
唐揚げに最も適した設計にたどり着きました。
揚げても香りが残り、
冷めても輪郭がぼやけない。
お客様の「もう一個!」に直結する胡椒です。
3、鶏もも1枚あたり4円以下。原価構造は変わりません。
唐揚げ鳥もも1枚あたりの「唐揚げ胡椒」使用量はひとつまみ。約0.3g。
1皿あたり約3.6円です。
売価が1,000円であれば「唐揚げ胡椒」の原価率は約0.4%。誤差の範囲ではないでしょうか?
また大量生産の業務用胡椒との価格差も、ごく僅かです。
それでも、
・香りの立ち上がり
・旨みの広がり
・後味の輪郭
印象は確実に変わります。
4、まずは、無料で試してください。
漬け込みも、揚げ方も、そのままで結構です。
同じ唐揚げで、同じ条件で、下味の胡椒を振り替えてみてください。
「美味い!」と共に、今まで以上に「もう一個」に手が伸びるはずです。
この差は、鶏もも1枚あたり3.6円以上の価値が、必ずあると感じて頂けるはずです。
飲食店様向けに無料サンプルをご用意しています。
ご判断は、お試しいただいてからで構いません。
ぜひ、お気軽にご連絡ください!
